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한국일본어학회 일본어학연구 일본어학연구 제14집
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153 - 168 (16page)

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本稿は「数字語呂合わせ」を通して造られる「数字言葉」の発生背景とプロセス、実体調査を通じての用例をもとに、「数字言葉」の構造、「ピッチャーとしての書き」という側面から見た文字造形的特徴を明らかにすることに、その目的がある。いわゆる「数字言葉」は、以前から言語遊びとして行われていた「語呂合わせ」を母体にしたもので、「数字を文字に変える」プロセスとは逆に、「文字を数字に変える」というプロセスによって造られた。以前は主にコマーシャル的な目的で使われてきた「数字語呂合わせ」は、ポケットベルという媒体により、文章を表現するコミュニケーション道具としての性格を持つようになり、その結果、ポケットベルは双方向コミュニケーション媒体として使われるようになった。即ち、媒体が言葉を生みだし、また、その言葉が媒体の性格を変えたのである。このようにポケットベルによって生成された「数字言葉」は、他のコンピュータ媒介コミュニケーションにも使われるようになった。他の文字でも充分にコミュニケーションがなりうるにもかかわらず、こういった「数字言葉」が未だに盛に使われているのには、数字の発音や形態の類似性によって新しい言葉を作って解読しようとする言語遊戯的な側面、数字という記号がもつ象形性を個性的かつシンプルな表現として再構成しようとする側面、限られた文字テキストの数の拡大のため、視知覚的に馴れている数字をもって視認性を高めようとする側面があると思われる。
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목차

  1. 〈要旨〉
  2. 1. 들어가며
  3. 2. 「숫자 고로아와세」의 발생과 사용배경
  4. 3. 「숫자 고로아와세」의 구조
  5. 4. 「숫자 고로아와세」의 언어학
  6. 5. 나오며
  7. 【?考文?】
  8. 〈요지〉

참고문헌

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