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한국일본어학회 일본어학연구 일본어학연구 제8집
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41 - 55 (15page)

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本稿は日本語の感情語彙について調査・研究したものである。感情語彙のなかでも対象を形容詞に絞り、現代語と古語に分けて比較・分析を試みたが、今回の調査・分析で次のようなことがわかった。① 現代語及び古語において最も高い頻度をみせている感情形容詞は「厭」を表わす語彙で、全体の約3分の1に値する。これに関連し、今回の調査を「快」「不快」に大別して考察してみると時代を問わず「不快」を表わす言葉が圧倒的に多いことがわかる。② 「好」の感情を表わす形容詞の一部は使用対象において現代語とは異なる様相をみせる。③ 二つ以上の感情を複合的に表わす感情形容詞では、一見、相反してみえる二つの感情を表わしたり、現代語なら意味の領域をはっきりと区別して用いるものでも古語では意味の領域や境界が曖昧だったりと、古語ゆえの特徴を垣間見ることができる。④ 本来は物事の属性や客観的な状態を表わすときに用いられた形容詞が次第にそのような状態に接した場合に生じる感情や主観的な気持ちを表わすようになった例が幾つかみられる。
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목차

  1. 〈要旨〉
  2. 1. 들어가며
  3. 2. 조사 결과 및 분석
  4. 3. 맺음말
  5. 【參考文獻】
  6. 〈요지〉

참고문헌

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