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일본어문학회 일본어문학 일본어문학 제50호
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193 - 214 (22page)

이용수

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「そうだ」の意味は接続や用法によっていくつか分れるが、その意味はど う違うのか日本語を学ぶ外国人学習者にはややこしい問題なのである。そこで今回は実例を参考にして様態を表す「そうだ」の使い方や意味、またそれによる韓国語の翻訳の表現を考えてみた。その結果をまとめてみる。全部で146例現われるが、様態を表わす意味が最も多く現われ、その次に多く現われた意味は予測である。予測、寸前、非実の意味を表わす「そうだ」は動作動詞に接続した例だけが現われ、状態動詞には現われない。様態を表わす意味は、形容詞․形容動詞だけにに接続し、推量の意味は状態動詞、形容詞に接続の場合に現われる。韓国語の表現は「같다」が最も多く、その次が「보이다」であるが、「보이다」は様態の意味だけに現われている。予測、推量の場合は「そうであろう」と思っているので「~ㄹ(을)것같다」「~ㄹ(을)텐데」などの表現がなされている。また、実際起こっていない寸前と非実には「ㄹ(을)것만같다」「~지경이다」「~뻔했다」などの表現になって、「~なりそうだった」という意味を強調していることがわかる。
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