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초록· 키워드
本研究では、現代日本語の「みたく」について、BCCWJとX、マンガでの使用状況を見た。「みたいに」の誤用と扱われるなど、「みたく」は若者言葉とされてきたが、実は現代の10代よりは30代が使用していることが文化庁の調査で明らかになったことから、改めて2024年現在の使われ方について、文法的・意味的・語用論的に考察した。その結果、「みたく」は「みたいに」の誤用ではなく、「みたいな」「みたいに」の中間にあり、使用者の「近づく配慮」の一環であることが分かった。しかし「近づく配慮」には、意図的な誤用、ズレによるおかしみであることを、特定集団内で共通認識としている前提が必要である。「みたく」は使用数が「みたいに」「みたいな」ほどは伸びておらず、1970年代からある表現であり、新奇性を失ってきている。意図的な誤用、ズレでは無くなりつつあり、今後は「…み」のようなより新しい表現にとってかわられていく可能性があり、その点で、若者言葉ではないと言える。
キーワード:「みたく」、若者言葉、新ぼかし表現、「近づく配慮」、新奇性
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