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논문 기본 정보

자료유형
학술저널
저자정보
(중앙대학교)
저널정보
동아시아일본학회 일본문화연구 日本文化硏究 第94輯
발행연도
수록면
5 - 26 (22page)
DOI
10.18075/jcs..94.202504.005

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초록· 키워드

本稿では「~までの+名詞」構文の用法について、生起頻度が相対的に高い事例を中心に、実証的な分析を試みた。具体的には「~までの+名詞」構文の事例を大きく「名詞+までの+名詞」、「動詞+までの+名詞」、「形容詞+までの+名詞」に分けた上で、それぞれの事例が文の成分(主語、目的語、述語)としてどのような形で用いられているのかを検討した。「名詞+までの+名詞」の場合、主語の事例は存在を表す述語との共起頻度が特に高かった。目的語の事例は認知のプロセスを表す述語との共起頻度が特に高かった。述語の事例は被修飾名詞が形式名詞である割合が特に高かった。「動詞+までの+名詞」の場合、主語の事例は大小や増減を表す述語との共起頻度が特に高かった。目的語の事例は情報の提示を表す述語との共起頻度が特に高かった。述語の事例は被修飾名詞が形式名詞である割合が特に高かった。そして、「形容詞+までの+名詞」の場合、共起する述語より名詞の方に用法上の特性が見られたが、主語、目的語、述語は共通して感情や観察可能な側面を表す名詞が相対的に多く使われていた。
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목차

  1. 국문초록
  2. 序論
  3. 第1章 先行研究
  4. 第2章 「名詞+までの+名詞」の分析
  5. 第3章 「動詞+までの+名詞」の分析
  6. 第4章 「形容詞+までの+名詞」の分析
  7. 結論
  8. 参考文献
  9. Abstract
  10. 日本語抄録

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