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학술저널
저자정보
(전남대학교)
저널정보
한국일본어교육학회 日本語敎育 日本語敎育 제51호
발행연도
수록면
1 - 14 (14page)

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ソウル方言を話す上級日本語?習者を?象に日本語のアクセントに?する意識調査や?音調査を行い、日本語のアクセントの付?傾向を調べた。その結果をまとめると以下の通りである。1)2拍語:2拍語のアクセントを主に頭高型アクセントと認識する傾向があり、?音上でも似ている。2)3拍語:①頭高型アクセントをそれほど正しく認識していないが、?際の?音では頭高型アクセントで?音する事例が?えた。②中高型アクセントに?する認識は低いが、中高型アクセントで?音する傾向がある。③普通拍のみで構成された平板型アクセントの?語はやや正しいアクセントで認識する傾向があり、?音上でも似ている。3拍語では?語のアクセント型に?係なく、語頭音節に特殊拍が含まれていれば、HHL型アクセントで認識し、?音する傾向があり、語末音節に特殊拍が含まれていれば、LHH型アクセントで認識し、?音する傾向があるといえる。3)4拍語:頭高型、中高型、平板型アクセントをそれぞれ正しく認識する傾向は低いが、いずれも中高型アクセントで?音する傾向がある。以上の結果から分かるように、アクセント付?傾向は、意識調査と?際の?音調査とで類似している部分と異なっている部分が共存しており、これは?語の拍?や特殊拍の置かれる位置により、?者の間でゆれが生じやすくなっているためと考えられる。
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